何回傷つけられても、何回涙ながれても、
あの人の側にいたい。
あの人の側に笑いたい、
何かしても、どこにいてもやはり、私の目あの人のシルエットしか見えません。
その笑顔、その目、歩き方も、全部。。。誰もかわりになれません。
いつかあの人はこれを分かって欲しいね~
あなた様、いつもありがとう
さっき、あるのニーチェの本をよんで、
ある質問の中で、これからの未来へ:
自分がなぜそれをやりたいのか?
何故それを望むのか?
何故そうなりたいのか?
何故そんな道を行きたいのか?
その自分の“何故”さえはっきりつかめていれば、後はもう簡単です。
お互いにこれを答えるのかしら~
答えるなら、後簡単ですね~


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